A線上のアリア☆チェンバロ奏者 廣澤麻美 公式ブログ  Asami Hirosawas Blog


今日もまた日が昇る・・出かけてゆこう!
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ようこそ!

廣澤麻美公式ブログ「A線上のアリア」にお立ち寄りくださって、ありがとうございます!
日々の記事も随時アップしています。
「コンサートスケジュール」「チェンバロ教室のご案内」に続いて下へスクロールしていただくと、最新記事がご覧になれます。
よろしければ、ゆっくりしていってくださいね!
# by saskia1217 | 2019-12-31 23:59 | Comments(0)

チェンバロ教室のご案内 (随時受付)

あなたもチェンバロを習いませんか?
チェンバロを弾いてみませんか!
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私が日々お仕事をしているなかで、とても大切な部分を占めるもののひとつ、それはレッスンです。現在おもに自宅で行っているレッスンには、受験生から趣味で弾かれる方まで、いろいろな生徒さんがいらしており、ソロ、また通奏低音をご指導しています。
「チェンバロ科を受験したい」また「ずっとチェンバロを弾いてみたかった」「いちどチェンバロのレッスンを受けてみたい」という方、私とご一緒に楽しくレッスンしませんか?
一年を通して、いつでも受付をしております。お問い合わせだけでも、どうぞお気軽に、ご遠慮なくどうぞ!

対象:
すべての方。年齢、経験を問いません。鍵盤楽器初心者も最初から丁寧にご指導いたします。「練習楽器がない」とご心配の方も、とりあえず始めてみませんか。追々、練習楽器の確保についてもご相談にのります。
音高、音大チェンバロ科受験生、入試で副科チェンバロや通奏低音がある受験生、急に本番でチェンバロを弾くことになり「とりあえずこの曲だけチェンバロで仕上げたい」というピアニストの方、ピアノも弾いたことがないがチェンバロをやってみたい、など、色々な方に対応いたします。
なお通奏低音だけのレッスンもいたします。

レッスンの場所:
都内、JRの駅からすぐ。楽器はフレンチタイプ2段を使用します。出張レッスンにも対応いたしますので、お気軽にご相談ください(会場費・楽器レンタル代・会場までの交通費などは別途ご負担をお願いいたします)。

レッスンの日程や時間:
原則として毎回、生徒さんのご都合と私の予定を合わせて決定します。平日や日中も可。また、期間限定でもお教えできます。

レッスン料:ワンレッスン制です。レベルに関わりなく、1回のレッスン料(約1時間)は一律にしています。なお、受験生や、ソロと通奏低音両方のレッスンを希望される方など、1時間を大幅に超える方については別のカテゴリーになります。金額についてはお問い合わせください。

レッスンご希望の方は、このブログのコメント欄に「チェンバロレッスン希望」のメッセージと、メールアドレスなど可能なご連絡先をご記入の上、必ず『非公開コメント』の欄にチェックを入れてご送信ください。折り返しこちらからご連絡させていただきます。
<重要なお願い>
こちらへのお問い合わせ、お申し込みの際にお知らせいただくご連絡先、メールアドレスなどはお間違えのないよう十分お確かめの上お書きください。特に「携帯のメールアドレス」をいただいた場合、こちらからの送信を受け付けずにメールが返ってきてしまい、連絡に行き違いが生じてレッスンが不可能になってしまったケースが多々ございます。こちらから差し上げるメールはフリーメイルになりますので、大変お手数ですがメール受信の設定をいまいちどご確認いただけますよう、お願い申し上げます。
殆どの場合、お問い合わせいただいた翌日、遅くとも2〜3日中にはお返事さしあげておりますので、万が一お返事が届かない場合は再度コメントくださいますよう、お願いいたします。
また、こちらからの情報を差し上げた後、レッスンをご希望にならない場合でも、どうぞご遠慮なくその旨はっきりとお知らせいただけますと幸いです。そのままお返事いただけませんと、上記のような事故の可能性もあり行き違いが生じますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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# by saskia1217 | 2019-12-31 23:57 | チェンバロ教室のご案内 | Comments(67)

嬉しい再会!

15年前、文化庁派遣で3ヶ月間、ハンブルクでオルガンを教えていただいたヴォルフガング・ツェラー先生が来日、芸大でマスタークラスをされると連絡をいただいたので、唯一のチャンスだった今日、聴きに行きました。

あれから数回来日されて何度かお会いしたのだけど、また今回久しぶりに対面すると、お腹あたりにより一層の貫禄が…
あんなにヒョロヒョロに細かった方ですが(笑)
ま、そのへんはお互いさま(と言ったら爆笑されました)

相変わらずの穏やかな物腰、丁寧にゆっくり言い含めるようなレッスン。
そして同時に、実はその優しさや笑いの中に隠されて、音楽、音、そして作曲家や様式に対しての揺るぎない厳しさが必ず存在する。
けして理想的な楽器(や状態)でなくても、彼がほんの少しフレーズを弾いて見せるだけで、その楽器の最大限素敵な音がワーっと響く様はまさに魔法というか、夢のような現象で。
本当に稀有な音楽家だとあらためて感じ入りました。
そう、どうしてもこの人にオルガン習いたくて、当時もう大学で働いていたにも関わらず、後期の授業の頭をちょいと欠いてまで無理なスケジュールを組み、ふたたびドイツに飛んでいってしまったのでした。
それだけの、そのくらいスゴイ音楽家。
私にとってその3ヶ月は、先生のレッスンはもちろん、ハンブルク市内や近郊にあるシュニットガーはじめ沢山の名器を弾かせてもらいに、知らない教会の知らない牧師やカントルに電話かけまくり、毎日重たい楽譜とオルガン靴とお弁当のサンドイッチの入ったリュック背負い、1日3本とかしかないバスに揺られて村々を訪ね歩いた、忘れられない密度の濃い時間でした。

今日は3時間ほど3人のレッスン、普段は副科チェンバロのレッスンでしか聴かないオルガン科の学生さんたちのガチのがんばりを聴いて、また彼らのチェンバロへのアプローチのあり方のヒントもあったし、またツェラー先生から事あるごとに指摘されていたアナリーゼ、和声や通奏低音の重要さをもっともっと皆んなに分かってもらいたいと切望した次第…
みんな、頼むよー!

芸大時代の同級生でもあり、同時期のDAAD留学生であるオルガン科の廣江先生と3人で、お茶飲みながら話せたのも楽しかった。
先生、また日本に来てくださいね‼︎
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# by saskia1217 | 2018-12-11 21:41 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

コンサート・スケジュール (12月9日更新)

現在、出演が決まっているコンサートスケジュールです。
各コンサートの詳細は随時補足、更新、またこの日程以降の情報も追ってアップしていきます!
お問い合わせはコメントにて随時承りますので、どうぞご遠慮なくメッセージをお送りください。
個人的メッセージ、個人情報を含む場合は必ず「非公開コメント」にチェックを入れて下さい。ブログ主である管理人のみが見られる状態になります。

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横須賀学院「メサイア」公演
2018年12月18日(火)17時開演
よこすか芸術劇場大ホール
入場無料(できれば整理券をお持ちください/お問い合わせ・横須賀学院事務室 046-822-3218)
ヘンデル「メサイア」全曲

ソプラノ/三塚直美
アルト/小川明子
テノール/齊藤裕
バス/山田大智

指揮/渡辺善忠
合唱/横須賀学院聖歌隊・bless
管弦楽/くのすぺん室内合奏団
チェンバロ/廣澤麻美
オルガン/堀井美和子

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荻窪栄光教会クリスマスチャリティー特別コンサート「第51回メサイア公演」
(中田羽後日本語訳/抜粋)
2018年12月23日(日)19時開演/18時30分開場
杉並公会堂大ホール
入場無料(要チケット)
お申し込み/返信用52円切手同封の上、167-0052 東京都杉並区南荻窪4-6-11「荻窪栄光教会メサイア係」へ。お一人様2枚まで(ペア希望の場合は明記の事)。

ソプラノ/高橋節子
アルト/田辺いづみ
テノール/鳥海寮
バス/森野光生

指揮/中内潔
合唱/荻窪栄光教会メサイア聖歌隊
管弦楽/カペラ・コレギウム・ヴェリタス

※チェンバロを担当します。

★千春庵クリスマス ライブイベント NEW!!
「Rock'n牧師と一緒にクリスマスをお祝いしましょう」
12月25日(火)
18時 open
19時 ライブスタート
20時30分 バータイム
Shinjuku House Moriのうえ(新宿区新宿3-1-32 新宿ビル1号館6F)
ミュージックチャージ/2500円(1ドリンク付)
ご予約・お問い合わせ/千春庵 chiharuan33@gmail.com
20名様限定

<出演>
ギター・歌・お話/関野和寛(ルーテル東京教会牧師)
ピアノ/廣澤麻美
奉納芸/セクシーJ(オフィス北野所属)
聖読/近江谷千春(マルセイユタロット)

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近藤良平りんご企画「神楽坂とさか計画」THE ORIGIN Vol.2
2019年2月16日(土)19時
    2月17日(日)13時/17時
神楽坂・セッションハウス

構成、演出、作曲、振付、出演/近藤良平、
出演/後田恵、入手杏奈、小林利那、四戸由香、藤島美乃里
音楽/廣澤麻美、石渕聡



# by saskia1217 | 2018-12-09 22:51 | コンサート・スケジュール | Comments(73)

お寺でコンサート

今日は杉原まさみさんとのコンサートでした
@池上・本妙院さん

前にも書いたけど、お寺の本堂とチェンバロはよく似合うのです。
全然違和感ない。
ご住職がご挨拶でおっしゃったように、本来お寺は人が集まるところ、情報交換、新体験、コミュニケーションの場。
お寺側から発信することもあれば、器として使わせていただけることもある。
いま日本ではコンサートが教会で行われるのがごく普通になったけれど、西洋音楽と言うだけでお寺でコンサートができない、または似合わないというのももったいない話。
場所によっては音響だって、へたな教会よりずっといいところもあるし。

日蓮宗のお寺には今まで殆どご縁がなく、日蓮宗=水行、太鼓、法華経と
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いうイメージしかなかったのだけど(ゴメンナサイ)
打ち上げの席でお隣に座ったご住職からいろんな話が聞けてとっても面白かった!
ちなみに打ち上げは、蒲田の超美味なベトナム料理「ミレイ」さんで。
何もかもが美味しくて、しかも品数が豊富すぎてお腹いっぱいすぎました(笑)

本妙院さん、お庭が美しいステキなお寺でした。
日蓮宗のゆるキャラ「こぞうくん」(わかりやすいネーミング!)も来ました!
(本門寺さんではお餅つき大会でした)

またお寺で弾けたらいいなぁ!

# by saskia1217 | 2018-12-09 18:19 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

鶏ふたたび

こないだの煮物で余った生タイムとレモンとバターで
今度はモモでソテー!

どんだけ鶏好き!
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# by saskia1217 | 2018-12-05 20:17 | くいしんぼうメニュー | Comments(0)

さよなら秋

大春日和!

だいきらいな歯医者の帰り、誰かにお礼言いたくなって氏神様に寄る。
名物の御神木・大銀杏はいちょう祭りを終えてもまだ見事。
晴れた青空に、さば雲!
風に舞い落ちるハラハラが嬉しくて樹の下にいったら、熟したギンナンがボンボン落下してきて速攻避難!

秋は去りゆく…
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# by saskia1217 | 2018-12-04 18:07 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

きょうの料理

テレビの料理番組で見かけた
鳥ササミと長芋とにんじんのレモンバター煮」
を作ってみる。

メモとってなかったからうろ覚えだけど、何となく完成。
タイムの枝、肉の下味で塩胡椒、バターとレモンと白ワインだけの味付け
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でサッパリ味。
お鍋に重ねて15分煮るだけ、カンタン!

# by saskia1217 | 2018-12-02 18:04 | くいしんぼうメニュー | Comments(0)

待つ季節

アドヴェントに入りました。

アドヴェントに入ってからクリスマスまでは「グローリアを歌わない」意味が沁みる。
そんな礼拝は尊い。

クリスマス前日までのこの時が
一年で一番好きな季節かもしれない。
ドイツでも、そして日本でも。
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# by saskia1217 | 2018-12-02 12:02 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

快慶定慶、トーハク満喫!

楽しみにしてた「快慶・定慶のみほとけ」展、やっと行けた!
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こないだ見た「醍醐寺」展もだけど、なんかもう西からザクザク貴重な仏様たちがやって来る東京…
国宝なのに。
重文なのに。
秘仏!なのに。
恐縮しつつ、ありがたいありがたい。

大報恩寺も凄いんだなー
慶派の仏様たちがたくさんいるらしい
行ってみたいなー
(とか言っても、高野山もそうだったけど、現地に行っても秘仏だったり非公開で現物を見られないことが多いんだよね…
かえって東京にいる方が博物館・美術館に来てくれるという。
ただねー、仏像はやっぱりお堂の中で見たい)

東博の平成館、いつも両側使ってる会場の片っぽだけ(あと半分はデュシャン)なので数は多くない分、全てがメイン!な見応え!

秘仏のご本尊、行快作のお釈迦様はさすがの貫禄。
快慶門下の特徴である吊り目は、本来見るべき下の位置から見るとちっとも吊り目じゃなくなる。
(お軸や仏像はいつもなるべくしゃがんで見るようにしてる)
そのお釈迦様の周りを点々と取り囲んで、十大弟子が勢揃い。
今はお堂と霊宝館に別れ別れになっちゃってる彼らもここで久しぶりにお釈迦様の周りにいることができて、嬉しいんじゃないかな
十大弟子たちは小ぶりながらそれぞれの表情や姿勢がとても個性豊かで楽しい。
運慶系統の助っ人仏師特有のゴツい頭頂部や、衣の短さなど、快慶側との違いも面白い!
特に好きだったのは、盲目だけど全てを見通す力を持つ「天眼」阿那律さん!
穏やかななかに一筋通った何かが見えた気がする。
執着を取り払う「解空」須菩提さんには特に一生懸命手を合わせてきました…笑

十大弟子も素晴らしかったけど、もっと心に残ったのは肥後定慶作の六観音菩薩像。
比較的大きいサイズの観音様がずらっと横に1列に並ぶ姿は美しすぎた…
会期後半に入って、それぞれの美しい透し彫の後背が取り外されて別々に展示されているので、仏像の背中までぐるりと見られるのが貴重。

最も惹きつけられたのは如意輪観音様。
こないだ見た醍醐寺の如意輪観音様も小さくて素敵だったけど、こちらはもうちょっと素朴な空気、木のぬくもりが印象的。
定慶が得意とした髪や衣の柔らかさが、触らなくても伝わる。(触ったら硬いはずだけど)
何と言っても眼が!
どの観音様にも玉眼が入っているのだけど、如意輪観音様だけがもう眼がキラキラ、というよりウルウル。
横顔からもウルウルが見える。
照明の角度のせいなのか、ほかの仏様とは比べ物にならない。
いや〜ノックアウト!
ずーっと一日中、前にいたい仏様!

後背にはどれも仏様の頭の後ろの部分が蓮の花の雌しべ部分になっていて、馬頭観音様のには三鈷杵彫ってあったり少しずつ違う。
しかしまぁ、台座に至る細部までよく作ってあるこよく作ってあること。

唯一撮影可能だった聖観音様。
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あと、アートスコープは馬頭観音や十一面観音を見るのにすごーーく役立つことがわかった(笑)
頭の上に乗ったたくさんの小さい仏様の顔がよーく見えます!

仏様だけ見て帰るつもりが、ちょうど本館で「潜伏キリシタン遺物」展をやってたので、そちらも。
大浦天主堂の資料館や天草でも見たけれど、傷んだマリア観音やおメダイ、ロザリオの一部などはどれも、確かに人の手の中にあった実感があって生々しい。
多くが長崎奉行所から出てきたものだから、おそらく没収品なのだろう・・・
このひとつひとつ、どれも持ち主がいたはずで、彼らは一体どんな思いでこれを手にしていたのだろうか。
展示室には日本人よりも外国からの観光客の方が多く、英語、フランス語、ドイツ語・・・皆口々に感想を話しながら見ていた。
今日けして宗教が日常にあるとも限らない「キリスト教国」の彼らに、この時代の日本人はどのように映るのだろうか。

二つの展覧会を堪能して外に出たら、まだ明るい。
いつもは塀の外からしか見ていなかった庭園へ。
寛永寺の敷地だったトーハク、庭も立派で、いい感じの池とか、小堀遠州の茶室とかどこかの旧家とか、移築されたものも幾つか。
ポツンと止まったキッチンカーでホットドッグとコーヒーを買い、池を見ながらひと息、今見てきたものを反芻。
紅葉はまだだったけど、空気が澄んで素敵だった。
桜の季節はもっと人が多いのかな。
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図らずもトーハクを満喫した午後。
ありがたい時間!

酔芙蓉が綺麗でした!
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# by saskia1217 | 2018-11-13 19:26 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)
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