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流行

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・・・って始まる曲を、ゆうべずっと採譜。
そして今日はこれをオルガンで弾いてみてチェック。
ずっとこればっかり弾いていたせいで、これが頭にこびりついて離れない。
ぎゃ〜〜〜っ。だれか助けて〜。

今じゃ誰もが知っているこの曲、じつは全部聞いたのは昨日が初めて。
う〜ん、こんなハーモニーでいいのか??(笑)
バスが順次進行で下がっていくなか、Ⅰ→Ⅴ6→Ⅵ→Ⅰ46・・・なんてハーモニー、人間の涙腺には一番刺激が強い。
なぜこの進行が涙腺にくるのか、そのへんを科学的に究明してほしいなあ。

あ、これ、今度の日曜の豊洲アトリウムコンサートのためです。
お買い物のお客様、泣いてくれるかな??
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by saskia1217 | 2007-02-28 00:23 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(2)

細部まで音楽

横浜のみなとみらいホールにて、読響ホリデーコンサート。
かもめの鳴き声が響き渡る、みなとみらい駅。久しぶりにみなとみらいでの仕事。
休日は家族連れでもの凄い混雑だ。
コンサートのお客様も多く、かなりの入りだった。
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楽屋にあったロッカー。
なにも「そのパート」の人が入れる、というわけではなく、ただ判別のためのネーミングだと思うが(だいたいオケに「アコーディオン」は滅多に使われないし・・・笑)、ひとつひとつに楽器の名前が。

で、ステージ裏に行くと、今度は作曲家の名前で埋め尽くされたロッカーが・・・・
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見事、どこもかしこも「音楽」でした。
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by saskia1217 | 2007-02-26 00:11 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

社会主義

読響定期、サントリーホール。
シュニトケの、

「夏の夜の夢、ではなくて」

という変なタイトルの曲を弾いてきた。
これ原題はドイツ語で、

(k)ein Sommernachtstraum

っていうんですよね。日本語には否定冠詞(っていうんだっけか)が無いから、うまく訳すのが難しい。
でもこの曲、どっちかというと

「夏の夜の夢・・・じゃないんだよな〜、これが」

って訳したほうがいいと思うんだけど(笑)。

第二ヴァイオリンの最後列の奏者のソロと、ピアノ伴奏で、おまけに超まともな調性音楽で始まるこの曲。普段ゼッタイにありえない場所から聞こえて来るヴァイオリンのソロ。いわゆるコンマスが弾くのとは何かが違って欲しいってところなのか?お客さんにはビックリだし、オケの人たちにとっては「ニヤニヤ」ってところ。超まともな調性音楽がだんだんにズレてヨレていき、そのうちモーツァルト風古典派メロディーだの、がんがんにパーカッション入りのマーチだの、大編成のトゥッティでの不協和音だの・・・おもちゃ箱みたい。
ザルツブルク音楽祭のために書かれた曲ですが、おふざけみたいで弾いてて楽しい。(って言えるほど弾くとこ多くないんですが・・・)

前にも書いたけれど、シュニトケのオケ作品には非常に頻繁にチェンバロが使われる。でもそれはシュニトケがチェンバロが好きだったから、というわけでもない感じが・・・。彼のヴァイオリン協奏曲やヴィオラ協奏曲にも使われているし、先月弾いた「室内楽版ヴァイオリンソナタ」では殆どソロといえるくらい活躍するんですがね。
しかし今日の曲みたいに、ピアノ、チェレスタ、ハープ2台、なんてものとセットで使われることも多く、「これは何もチェンバロでなくてもいいんじゃあないか」(失礼だな〜)と思わず思ってしまうような書き方なのだ。
本当かどうかわからないが、社会主義的にみて多くの奏者を必要とする=多くの人に仕事を与えるため、だとかそうじゃないとか・・・
調べてもなかなか真相がわからない。ので、このへんの事情をご存知のかた、是非教えてください!

明後日また同じプロを、横浜のみなとみらいで弾いてきます。
珍しい曲なので、当分は弾く機会ないだろうな〜。
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by saskia1217 | 2007-02-24 02:38 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

ジャンク

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これを食べたのは、たぶんほぼ20年ぶりだと思う。
キャラメルコーン。
何故だかわからないのだが、なんだか急に食べたくなったのだ。
(先週か先々週の「WANTED!」に出てきたような、かすかな記憶が・・・)

で、これって昔から、底にピーナッツ入ってましたっけ??
驚。
だとしたら、そんなことすっかり忘れてた。
袋の底に数粒潜んでる皮付きピーナッツ、ただそれだけのことなんだけど、このワクワクはいったいなに?(笑)

「ジャンク」なものが急に食べたくなることは結構誰にでもあると思うけれど、私の場合その殆どは「ハンバーガー+フライドポテト+コーラ(この場合「ダイエットコーラ」はNG)。
2ヶ月に1回くらい急激に襲って来る。
で、この間はなんとこともあろうに「ビッグマック」のセットを食べてしまった。
ビッグマックは美味しいけど、レタスが千切りになっているばっかりに、食べているうちにそれがどんどん落ちてくる。そしてサウザンアイランドのソースが入っているばっかりに、あの「段」がジリジリとずれてきて、完全に食べ切るまでバーガー自体を持ち続けなくてはならないハメになる。ついでに、手がめちゃめちゃ汚れる(笑)。

ビッグマックを食べるたびに「これって一度として、スマートにすんなり、綺麗に食べたことないなあ」と思うが、1人、これを完璧に食べる人を知っている。
それは、ドイツ時代のチェンバロの師匠。もともとアメリカ人の師匠は、身長はほぼ2m近く、体重といったらおよそ140キロ。10代からヨーロッパで暮らしているので、自分のことをあまりアメリカ人だと思っていないらしかったが、こと食べ物にかけては完全にアメリカンだった。
なにせ、1日の終わりには、レッスン室の窓枠に10本近いコーラの空き瓶が並ぶのだ。(あれ、砂糖水でっせ、師匠・・・)結構圧巻である。そして朝っぱらから平気でマックに行って、平気でビッグマックを食べる。もちろんポテトの大きい袋は当然だし、おまけにそれにもうひとつチーズバーガーが付く・・・体重が減る訳がない(笑)。

ジャンクはやっぱり、月1にしておこう。
指が鍵盤より太くなったら、商売あがったりだ(爆)。

閑話休題。
読響定期、私は今日から練習参加。
晴天のよみうりランドは青空が広くてせいせいする。
シュニトケを弾き終わって出て来ると、私の名前を呼ぶ人が・・・・
ドイツ時代、同じ町の同じ音大に通っていたトランペットのH君!!
おたがい帰国してから会う機会もなかったから、ほぼ10年ぶり。懐かしくて嬉しかった。
ドイツ時代の初期の頃、あの大学には日本人が7人しかいず、みんな家族のように仲良くしていた。毎日みんなに会ったし、週に一度は誰かの家に集まってご飯つくって食べていたし、誰かが病院に行くにもよく付き添ったりしていた。
留学時代に一緒だった人たちが活躍しているのに接するのは、やっぱり嬉しい。一緒にお仕事できるのはなお嬉しい。
明日もがんばるぞ〜!
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by saskia1217 | 2007-02-22 01:30 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(3)

ライブ過ぎ去って

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始まってみれば、あっという間に終わってしまう・・・・それがコンサート、特にソロリサイタル、つまり「ワンマンライブ」。

とあるプレイガイドで「ベリーズ工房」と「ポルノグラフィティ」の間に挟まっていて目が点になった(苦笑)「広沢麻美キーボードライブ」は、昨日無事終了。
(↑でもじつは結構うれしかったりして・・・実際そこを見てきてくれたお客さんがいたとしたら、すっごい嬉しいんだけどな・・・いませんよね)

前半オルガン、後半チェンバロ、そして前半「宗教的テーマを持ったシリアスな音楽」、後半「誰もがどこかで聴いた曲&映画音楽やポップス」という、私としては「今弾きたい曲を並べただけ」、世間的にはおそらく「支離滅裂」なコンサートではあったけど、いただいたアンケートやお客様のお話をきくと、それなりに楽しんでくださったようでちょっと一安心。

いつもと違って客席が終始静かだったのが実はずっと気になっていて、その理由を考えれば考えるほどわからず、謎と言えば謎であったけれど、まぁよしとしよう。
とにもかくにも、このお忙しい時期に会場まで足を運んでくださったすべてのお客様、そして美しいお花や素敵なお菓子などをお持ち下さった皆様、本当にありがとうございました。
お客様がいらっしゃらなければ何の意味も持たないこの仕事、ただただ感謝あるのみです。

もしお気に召していただけたなら、そしてまた機会がありましたら、また是非是非聴いていただきたいと思っています!
次はいつになるのか全くわかりませんが、日頃から「こんな曲が聴きたい」「オルガンやチェンバロで、こんな曲弾いたら面白いのでは?」など、なんでもどしどしお聞かせいただきたいと思います。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!!
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by saskia1217 | 2007-02-18 02:40 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(5)

2月16日ライブ迫る!!!

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2月16日のライブ「あ・い・た・い」が一週間後に迫りました!
当日弾くチェンバロやオルガンの準備も万端、あとは私がちゃんと弾くだけです(笑)。
弾けば弾くほど自分でも楽しくなって来る曲ばかりで、こんなことは滅多にないかもしれないです。素敵なアンコールもご用意しました!


チケット、まだ間に合います!!
みなさま、どうぞ「友人知人恋人愛人家族親戚郎党」(このグッとくるフレーズは、コン○ルズの毎回のチラシのなかで、最も好きな一節です・・・笑)お誘いあわせのうえ、是非是非お出かけください!!
お申し込みはこのブログ記事↓のコメント、またはオフィス・アルシュ(03-3320-2174)まで。ブログでは前日まで、またオフィス・アルシュでは当日までご予約受け付けています。また当日券もありますので、急に思い立った方はぜひふらりとお立ち寄りください!
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by saskia1217 | 2007-02-17 00:01 | コンサート・スケジュール | Comments(8)

広沢麻美キーボードライヴ「あ・い・た・い」 ブログ予約ご優待終了。引き続き、通常お申し込みはこちら!

★広沢麻美 キーボード・ライヴ 「あ・い・た・い」終了しました!
2月16日(金) 19時開演 日本福音ルーテル東京教会(大久保) 3500円
ブログ予約ご優待、たくさんのお申し込みありがとうございました!2月1日現在、定員に達しましたので、割引販売のみ締め切らせていただきました。
なお、通常のチケットお申し込みは引き続きこちらでも受け付けておりますので、どうぞご利用くださいませ。お申し込みの際にはこの記事の「コメント」欄にお名前とご希望枚数を記入し、必ず「非公開コメント」の欄にチェックを入れてご予約ください(管理人のみ閲覧可)。チケットは当日受付にご用意させていただき、受付にてご精算いただくかたちになります。なお、チケット郵送ご希望の方は送り先をご記入ください。
注: コメント記入の際入力を求められる「パスワード」は、書き込まれる方がそれぞれお好きなものを設定してください。後で変更や削除の際に必要になります。・・・お待ちしています!!


J. S. バッハ 「ファンタジー (ピエス・ドルグ) ト長調」 「オルガン小曲集」より
      「平均律クラヴィア曲集 第1巻より ハ長調」「イタリア協奏曲」
G. ベーム 「天にまします我らの父よ」
D. ブクステフーデ 「哀歌」 「プレリューディウム ト短調」 
G. F. ヘンデル 「私を泣かせて」 「 調子のよい鍛冶屋の主題による変奏曲」

「ヴェニスの愛」
「パイナップル・ラグ」
「ハリー・ライムのテーマ」

オルガン/チェンバロ 広沢麻美

※2002年のバッハ「ゴルトベルク変奏曲」以来、ほぼ4年ぶりのソロコンサート。今回はオルガンも弾いちゃいます!五臓六腑にグッとくるパイプオルガンの名曲を、そして、テレビで街角で耳に残る曲を、見た目にも美しいチェンバロにのせてトーク付きでたっぷりおおくりします。
ぜひこの同じ時間、同じ場所で、ご一緒にたのし〜い時間を過ごしませんか!

お問い合わせはオフィス・アルシュまで。
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by saskia1217 | 2007-02-17 00:00 | コンサート・スケジュール | Comments(35)

目を閉じて

昨日、仕事で池袋から東武東上線の下り電車に乗った。
「ときわ台」の駅の踏切を通過するとき、思わず目を閉じて、手を合わせていた。

今日家に帰ってテレビをつけると、そのおまわりさんのお通夜があったと、ニュースが報じていた。

ほんとうに、ひとりひとりの命は大切なもの。
自分のも、人のも、無駄にしないように。
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by saskia1217 | 2007-02-15 01:33 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

このところ仕事で京王線を使うことが多く、先日も新宿から初台まで行くのに地下ホームで電車を待っていた。
私が乗るのとは反対側の方向に、まず電車が来た。
それほど混んではいない車両から降車客がひとしきり吐き出され、ホームに居たお客が吸い込まれて行った。と、まさに今発車するという車両に、ホームで確認を行っていた若い駅員がささっと乗り込み、座席にドカッと座って携帯電話で離していた男性客に大きな声で呼びかけた。

「お客さま、車内での通話はおやめください!」

おおっ、なんとスカッとするこの一言!
あっぱれ!
車内の携帯、飲食、化粧・・・それぞれいろんな意見はあるだろうけれど、職務とはいえ、こうバッサリした光景を見ると、ホントに胸がすきましたよ。
(今日、アスファルト上に付けられた『路上禁煙』という大きくて真っ赤なロゴの上に立ってタバコを吸っている人を見た。それも大きな病院近くのコンビニの前。その店の前に灰皿があるのもいけないのだが・・・きっとそれは「ここでタバコを消して」ということなんだろうが・・・お店の人も注意しないし、本人も全く気づいてない様子。呆・爆発! 数日前には、都内某所のかなり大きな専門病院前で、集団で吸っている人たちに遭遇。深刻な病気を持った人が集まる病院前である。考えろよっっっ、ほんとにっっ!!)

乗降客数が圧倒的に多いせいだろうか、ホームが比較的狭く危険だからだろうか、京王線新宿駅のホームにはいつも、ざっと見ただけでも複数の駅員さんが立っている。
最近は慣れたけれど、「新線」とか「笹塚行き」とか・・・よくわからん、この電車に乗っていいんだろうかって時にはすぐに駅員さんに尋ねることができた。
本来、ホームには数歩先に駅員さんがいて、電車が滑り込んできた時にすぐに聞ける、というのが理想じゃないのか?・・・というより、少し前まではそうだったんじゃないか?

数年前だったが、某私鉄の駅で、ホーム全面全日禁煙なのにもかかわらず、ぼふぁぼふぁ吸ってる若い男性がいた。駅員に注意してもらおうと捜したが、なが〜いホームには駅員は1人もいなかった。周りに居た人もずいぶん嫌そうだったし、私自身我慢できなかったので、つい「禁煙ですよ」と言ってしまった。案の定、彼はキレて突っかかってきた。
ひたすら駅員を捜したが、どこにもその姿は無い。
結局最後まで追っかけてはこなかったけど、ちょっと恐かったです。
後日、その私鉄のHPの「ご意見」にメールで報告。ちゃんと返事がきたのはよかったのだが、どうやら「ラッシュ時を除き、ホームに駅員を配置するというきまりがない」そうなのである。驚きだ。人員削減のためだそうで、でもホームに設置した監視カメラは作動しているとのこと。だって、そんなんじゃ、咄嗟の時にどうやって対処するんだろう??

先日の東武東上線常盤台駅の悲しい事故の話をきいて、私はこの時のことを思い出したのだ。おまわりさんは交番にいて当然、ならば駅には駅員さんに居て欲しい。機械では把握、カバーしきれないものがどうしたってあり、命にかかわることが起こることが十分想定できる駅には、やっぱり人間に見守ってほしい。
できれば、誰の命も犠牲にしないで、その教訓が生かされればいいのに。
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by saskia1217 | 2007-02-12 00:38 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)

インパクト

朝、大久保のルーテル教会で少しだけオルガンを弾いたあと、午後から初台オペラシティで東フィルのリハーサル。
「コンサートのご案内」でも書いたとおり、今日は、ヴェッセリーナ・カサロヴァさんと、ヘンデル「アリオダンテ」から数曲の合わせ。

彼女が現れたのは夕方、いつも思うけれど、ヨーロッパでも日本でも、またどこの国の演奏家であれ、ソリストって(あるいは指揮者も)やっぱり存在感のある人が多いように思う。
カサロヴァさんは、そのなかでもかなり圧倒的なほうですね。

声そのもの、歌そのものもそうなんだけれど。
そして「これがヘンデル」というよりも「これが私の歌」って感じですね。
たしかに私が弾き慣れている(聴き慣れている)ヘンデルにはない何かもあるし、でも今日彼女のうねるようなピアニッシモに通奏低音をつけながら、ヘンデルの絢爛豪華なオペラの舞台では、きっとこんなふうに人の心をわしづかみにし、うっとりさせ、ついには失神させてしまうような(実際あの時代にはよくあることでしたからね)歌手がいたんだろうな〜、と思いを馳せていた。

どんな演奏法が「バロック」かというより、きっとこんな独特の力を持った表現が「バロックのスピリット」なのに違いない、きっと。

本番は明後日、午後2時、サントリーホールです。
ゾクゾクしますよ、この歌は・・・・!
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by saskia1217 | 2007-02-09 22:54 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(0)


今日もまた日が昇る・・出かけてゆこう!


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