逃避

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「ま、夏ですから暑いのもしょうがないですね」
・・・・・・

な〜〜〜んて、大阪のステージでの宮本さんみたいなことも言ってらんない「狂暑」の日々。
ライブや観劇の後に「生ける屍」から社会復帰するには、仕事が忙しいってことが一番いい。
が、そうでない場合、足を取られた泥沼から這い上がるにはちょっとした、いやかなりの努力が要る。

人に会わない、のがたぶん一番いけない。
外に出ない、のもかなりいただけない。

でも、外出なんて必要最低限の食料調達だけで既に熱中症になりそうだ。
見ただけで「暑すぎだろ」というこの写真は神楽坂での拾い物。
これはもう禁固刑レベルだろう。
室外機って、一度に2個以上は見たくないもんだ。

とにかくいろんな意味で「熱中症」から「逃避」するためにはなにをしたらいいのか、と考えながら寝たら、昨夜は夢の中で小林賢太郎とテレビドラマで共演していた(爆)。
そっちに行くんかい・・・(笑)。
エアコンなしで寝たせいか?

大丈夫大丈夫。
いつものことだ。
さてと、肉でも食べてくるか・・・・。
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Commented by liliebaby at 2010-08-05 04:31
その駐車場気温が5度くらい高そうですね;

ミュンヘンは早くも夜は半袖では寒いくらいで、秋冬物もっと持ってくるべきだったと反省しきりです…。
でもおかげであせもが治りました!!(笑)
Commented by saskia1217 at 2010-08-05 09:28
ううう。
なんだ、そのうらやましい発言は。
「秋冬物」という文字を見ただけで汗が3倍くらい出そうな東京ですよ・・・泣。
ヨーロッパも異常に暑いとはいえ、やっぱり夏はドイツだよねえ。
by saskia1217 | 2010-08-04 16:46 | 感じろ、考えろ、思え! | Comments(2)